遊戯王AW クローク編 2章

クローク(AW) 


当ブログで作られた物語の一つ。

基本的に原作、アニメ、OCGと話の繋がりはありませんが

部分的に意識してる設定はあります。



エレボスとの闘いから数日後…

クロークはガガガ学園の文化祭に訪れていた…。


ガガガクラーク「あ、クロークさん!おーい!!ここですよー!!!」

クローク「そんな大きな声出さなくても聞こえてるよ…。

     …で、あたしの担当する場所は前に聞いた通りでいいのかい?」

ガガガクラーク「はい!…あ、担当場所の範囲内なら警備の合間に文化祭を楽しんでも

        いいですからね!いろんな出し物がありますよ~!」

クローク「…じゃあお言葉に甘えて楽しみながら警備させてもらうよ。」

ガガガクラーク「…あ、そうだ。クロークさん。もしよければガードナー君を

        探してもらえますか?彼も生徒会メンバーなんですけど

        どこかに行ってしまって…。」

クローク「……?ガードナー?探すのはいいけど会ったことないからね…。」

ガガガクラーク「…あ、それなら私のスマホに写真が入ってますから…

        クロークさんスマホ持ってます?」

クローク「持ってるよ。…なら写真のデータを送信しな。」

ガガガクラーク「…よし、送信しましたよ!あ、ついでに私の連絡先も教えておきますね。」

クローク「…ん、わかった。それじゃあとりあえずガードナーを捜しながら警備すればいいんだね?」

ガガガクラーク「はい。お願いしますね。」


文化祭開始から30分後…

クロークはガードナーを探しつつも文化祭を満喫していた…。


クローク「もぐもぐ…このたこ焼き外はカリカリ中はふわふわですごく美味しいね…。

     マヨネーズがピリ辛なのがまた後を引く…。」


クロークが15パック目のたこ焼きを食べ終えたとき、目の前を見覚えのある人物が通り過ぎた…。

クローク「(…ん?今のって…ガードナーじゃないか?)」

クロークは頬張ってたたこ焼きを飲み込んでガードナーと思わしき人物に声をかける。

クローク「あんたがガードナーかい?」

ガガガガードナー

「…確かに俺はガードナーだけど…あんた誰?」

クローク「あたしはクローク。今日一日警備員やってる者だけど…クラークがあんたを探してたよ?」

ガードナー「…あぁ、そういうことか…。…悪いけどしばらくは戻れないって伝えてもらえるかな?」

クローク「…そうもいかないよ。クラークから生徒会の仕事でも頼まれてるんだろ?」

ガードナー「……それは…そうだけどさ。俺は今日文化祭でやりたいことが…」

クローク「…はぁ…仕方ない。力ずくでも連れて行かせてもらうよ。」

ガードナー「…へ?」

バキィッ!!!!!

クロークの拳がガードナーの顔面にめり込む!!!

ガードナー「いたぁ!!!?何するんだよ!!?」

クローク「言っただろ?力ずくでも連れていくって。」

ガードナー「め、めちゃくちゃだ!!!くそっ!こんなところでやられてたまるか!!!

      俺にはこの文化祭絶対やることがあるんだよおおおお!!!!!」


VSガードナー

クロークはさらにガードナーにパンチを浴びせるがガードナーはそのパンチに怯まず

クロークに頭突きをかます!!!

クローク「っつ…!思ったより根性あるね!だったらこれなら…!」

クロークは思い切り体を回転させガードナーに強烈な蹴りを食らわせる!

ガードナー「…いっつ…!!!!!!」

クローク「これを食らって倒れないのかい…!あんたタフだね…!帝グループの社員より

     よっぽど頑丈じゃないか!!!」

ガードナー「俺だってそれなりに鍛えてるんだ…!そう簡単に負けてたまるか…!!!」

ガードナーはクロークに思い切り殴りかかる!

クローク「…!!」

バシッ!!!!

クロークは腕をクロスさせてガードナーのパンチを受け止める!!!

クローク「(…こいつ先生より普通に強いんじゃないか?)」

ガードナー「…っ!さすがにこの学園の警備員を任せられただけはあるな!

      どうせクラーク辺りに頼まれたとかだろ?」

クローク「…まあね。せっかく頼まれた仕事だからきっちりこなさせてもらうってわけさ!」

クロークはハイキックをガードナーに繰り出す!

ガードナーはキックをガードするがキックに目を奪われたスキを突いて

クロークは刀の鞘でガードナーの足を思い切り突いた!!!!

ドスッ!!!

ガードナー「いってぇ!!!!」

よろけたガードナーの首に足を絡め膝の関節で首を絞めたままガードナーを押し倒す!

クローク「…あたしの勝ち…でいいよね?」

ガードナー「あーもう…。わかりましたよ!クラークのところに行けばいいんでしょ!!

      あんたもクラークと同じでめちゃくちゃやらかすんだから…。」

クローク「…クラークもあたしみたいなことするのかい?」

ガードナー「あいつの場合口がすげえ回るから言いくるめて来るんだよ…。

      口論じゃああいつに敵わないからいつもいいように使われるんだよ…ったく…。」

クローク「あぁ…。」

クロークは先日のカフェマドルチェでのことを思い出した。

やたら手回しが早い上になんだかんだで最終的に相手に要求を押し付けてくるあたり

ガガガクラークはある意味一番敵に回したくない存在だとクロークは思った…。

…ガードナーをクラークのところに強制送還させたクロークは

戦闘後の一服として喫煙スペースを探していた…。


クローク「はー、この学校喫煙スペースないの?…仕方ない。校舎裏の人がいないところで吸うかな…。」

校舎裏に向かいタバコを取り出し一服しようとするクローク。

しかし彼女の前にこの学園の不良と思わしき人物が3人絡んできた。

ガガガヘッド ガガガマジシャン ガガガガール

「おいねえちゃん。この学校は全面禁煙なんだけど?」

「校内でタバコを吸うなんてありえないんですけどー!」

「この学校のルールを俺たちが教えてやる…。」

クローク「…あぁ、悪かったね。…で、あんたたちは誰なんだい?」

「俺はこの学校の不良たちをまとめているガガガヘッドってもんだ。後ろの二人がガガガガールと

 ガガガマジシャンさ。あんたよそ者だろ?校舎裏は俺たちの縄張りだから出ていきな。」

クローク「この学校の不良ってわけね。タバコをやめさせるなんて最近の不良は随分と

     健康的じゃないか。」

ヘッド「へっ…体に悪いものは好きじゃなくてね。…まあそんなことはさておき

    ここから出ていかないなら力ずくで追い出してやるぜ!!!」

ガガガヘッドがクロークに襲い掛かる!

クロークはヘッドの腕を掴み投げ飛ばす。そのスキを突いてガガガマジシャンも

殴りかかってくるがクロークはそのパンチを軽々と受け止める。

しかしその時クロークに電撃が走る!!!

バチバチバチバチ!!!!

クローク「うぁっ!!?な、なんだいこれは!!?」

ガガガガール「当たってくれたわね…。先輩たちの攻撃を防ぐなんてやるわね。

       でもこのガガガボルトからは簡単には逃れられないわよ。」

クローク「(…か、身体が痺れる…!)」

ガガガマジシャン「が、ガガガガール!…はやく電流を止めてくれ…!!!」

クロークがピンチと思いきや直前にガガガマジシャンのパンチを受け止めた

状態だったためガガガマジシャンも一緒にガガガボルトで痺れていた…。

ガガガガール「…あ、先輩!ごめんなさい!!!」

ガガガガールはガガガボルトを止める。

その間にクロークは脱出した。ガガガマジシャンの方はダメージが大きかったのか

その場に倒れ込む。

ガガガマジシャン「…あ、あとは任せた二人とも…ガクッ」

ガガガガール「ああ!!?先輩!!!…あなたよくも先輩を!!!」

クローク「いやいや!先輩はあんたの電流のせいだからね!!?」

ヘッド「隙ありぃ!!!」

バキッ!!!

クローク「うわっ!!?」

ヘッド「ほらほら、余所見してるんじゃねえぞ!!!」

ガガガヘッドが再びクロークに攻撃を仕掛ける!

ヘッドのラッシュ攻撃を上手いこと捌いていくクローク。

クロークは攻撃を捌きながら反撃のチャンスをうかがっていた…。

クローク「(……そろそろ来るはず……。)」

ヘッド「おらぁ!!!!」

クローク「(…今だ!!)」

ガガガヘッドが大きく振りかぶってパンチを仕掛けて来たとき

クロークは素早く足払いをかけ、ヘッドの体勢を崩す。

そしてヘッドの足を掴みガガガガールの方へ投げ飛ばす!

ガガガガール「!!!?きゃあああああ!!!!?」

ガガガガールの放とうとしていたガガガボルトでヘッドが痺れ、

電撃を纏ったヘッドがガールに直撃した…!

クローク「…流石に2度もその技はくらわないよ!

     ガガガヘッドやガガガマジシャンの戦闘で気を引いてる間に

     あんたがガガガボルトで仕留めるのがあんた達の連携なんだろうけど…

     あてが外れたね!」

ガガガガール「…た、たった一度のやり取りでそこまで見切られるなんて…。」

クローク「……さて、いい運動したしあたしはそろそろ出ていくとするかな。

     …校舎裏はあんた達しかいないってわかったし警備もあまり必要なさそうだね。」

ガガガガール「…ま、待ちなさい!…あなたの名前は…?」

クローク「……あぁ、あんた達だけ名乗ってたんだっけ。

     あたしはクローク。…それじゃあたしは行くよ。」

ガガガガール「……クローク…。」

クロークは名乗った後すぐにその場を歩いて去って行った…。

ガガガガールはそんなクロークの背中を見て何か違和感を

感じていた…。

ガガガガール「(…あの人クラークとどこか似てるのよね…。

        でもクラークにお姉さんはいないはずだし…)」

どことなく自分の幼馴染であるガガガクラークの面影をクロークに

感じながらガガガガールはその場に座り込む…。

ガガガガール「…先輩2人とも気絶しちゃってる……。」


…数時間後、文化祭も無事に終了し、客も全員帰ったのを確認したクローク。

今日の仕事の結果を報告すべくガガガクラークにスマホで電話をかける。

クローク「……あ、もしもし?クラーク?クロークだけど……

     とりあえず今日の仕事はこれでいいのかな?」

ガガガクラーク「はい、お疲れ様でした!給料は今日の文化祭の売り上げと経費の

        計算が終わったら振り込みますね!」

クローク「…わかった。じゃああたしはカフェマドルチェに戻るよ。」

ガガガクラーク「わかりました!あまり無理しすぎないようにしてくださいね!」

クローク「…あんたには言われたくないね…そのセリフ。

     それはそうとあんた…ガガガボルトって使えるのかい?」

ガガガクラーク「ガガガボルトですか?ガガガ学園の必修科目ですからここの生徒なら

        全員使えますよー。」

クローク「…あたしにもやり方教えてもらってもいいかな?」

ガガガクラーク「…うーん…わかりました!後でやり方を書いたメールを送りますね!」

クローク「…ありがとう。それじゃああたしはこれで…。」

ガガガクラーク「はい。また何かお願いするかもしれないので

        その時はお願いしますね!」


クロークは電話を切った後、カフェマドルチェへと向かっていった…。


そしてその日の夜…カフェマドルチェにて……


クローク「…ふう、今日も一仕事終えたって感じだね。」

メッセンジェラート

「お疲れ様です!クロークさん!!」

クローク「…メッセもお疲れ様。」

メッセ「はい!…クロークさんはまだ帰らないんですか?」

クローク「あたしはタバコを吸ってから帰るよ。今日は全然吸えなかったしね…。」

メッセ「ではお先に失礼します。」

カフェマドルチェの同僚であるメッセを見送るクローク。

外でタバコを吸って一服していると見覚えのある人物が

こちらに近づいてきた…。

ガガガヘッド

ヘッド「クローク!俺と勝負しろ!!!」

クローク「あんた…昼の…ガガガヘッドだっけ?1人でリベンジしに来たのかい?」

ヘッド「そうだ!昼間のあれは手加減してたんだからな!!!

    俺が本気でやればあんたに負けるわけねえ!!!」

クローク「…はぁ、若いって怖いね。あんたあの時のやり取りであたしの実力

     わかってないのかい…?」

ヘッド「うるさい!!そもそもあんた俺に若いとか言ってられるほど年くってないだろ!!!」

クローク「…そりゃごもっとも。…まあせっかく来てくれたんだ。

     あたしもおもてなししないとね…。」

ヘッド「…準備は出来たか?それならこっちからいくぞ!!!」

VSガガガヘッド

ヘッドはクロークにラッシュを仕掛ける。

昼間の戦い同様に攻撃を捌いていくクローク。

ヘッドも普通のラッシュは見切られると思ったのか

ラッシュの合間に張り手を織り交ぜ、掌からガガガボルトを繰り出す!

クロークも一瞬反応が遅れたがガガガボルトをギリギリ回避する!

ガガガボルトはクロークの鼻先をかすめ、クロークの眼鏡を破壊した…。

クローク「…っ!今のはいい攻撃だったよ…!!」

ヘッド「今のを避けるか…!」

クローク「(…クラークから事前にガガガ学園の生徒全員がガガガボルトを

      使えると聞いておいてよかったよ…)」

クロークはレンズが割れた眼鏡を捨て、上着を脱いだ。

クローク「…さて、今度はあたしから攻撃させてもらうよ…!

     伊達眼鏡とはいえ眼鏡を壊されたお礼はしないとね…。」

クロークはヘッドにお返しとばかりにラッシュを仕掛ける!

ヘッドはクロークのラッシュを捌き切れず

パンチを何発も浴びることとなった…。

ヘッド「(…さ、捌ききれない…!攻撃が速い…!!)」

クローク「さらにこれもくれてやるよ!!!…ガガガボルトォ!!!!!」

バチバチバチバチバチ!!!!!

クロークはゼロ距離でヘッドにガガガボルトをくらわせる!

ヘッドは痺れながらもその威力に驚愕していた…。

ヘッド「…っ!」

クロークのガガガボルトを食らってヘッドは気絶してしまった…。

クローク「あたしの勝ちだね。…って、また気絶したのかい。…あー、仕方ないなぁ。」

このまま放置するのも後味が悪いと感じたクロークはとりあえず

自宅に連れていくことにした…。

自宅までヘッドを背負って歩き、自宅の布団でヘッドを寝かすクローク。

部屋の窓を開けて再びタバコを吸っているとヘッドが目を覚ます…。


ヘッド「…うぅん…こ、ここは?」

クローク「…あたしの住んでるアパートだよ。ベッドじゃなくて布団だし

     あまり毛布の質も良くないけど我慢しな。」

ヘッド「…クローク。あんたが俺をここに?」

クローク「まああのまま放置していくのも気が引けたからね。

     何か食べていくかい?まああたし料理上手くないけどさ。」

ガガガヘッドはクロークの言葉を聞いてから下を向いて黙り込む…。

クローク「…?なんだい、お腹すいてないのかい?

     まあコーヒーだけでも淹れてやるよ。ほら、ブラックでいいかい?」

ヘッド「…あんた…俺は別にあんたに何もいいことしてないのに

    なんで俺を保護するようなことを…。」

クローク「さっきも言っただろ?あのままほっといて帰るのは

     あたしの気が済まなかった。…それに昼間の件はあたしが

     何も知らずに勝手に校舎裏でタバコを吸おうとしてたんだ。

     別にあんたが悪いことしたとは思わないけどね。」

ヘッドは再び黙り込む…何かを考えてるような表情で時々チラチラと

クロークの方を見る。

クローク「……お、湯が沸いたね。とりあえずブラックで淹れるよ。」

クロークがコーヒーを淹れてヘッドにカップを渡そうとした時…クロークの目に

映ったのは土下座をしているヘッドの姿だった…。

クローク「…?なにやってるのあんた。」

ヘッド「…参りました!!!…そして惚れ込みました!!!!!

    クロークさん!…いや、クロークの姐さん!!!!」

クローク「……はあ!!?」

ヘッド「実力も器もあなたの方が上です!どうか俺を舎弟にしてください!!!

    …そして差し支えなければアネキと呼んでもいいですか!!?」

クローク「…いや、アネキっていきなり言われても…。

     そもそもあたしとあんたは今日知り合ったばかりだし。」

ヘッド「それでも!俺が惚れ込んだんです!!!せめて舎弟は無理でも

    パシリでもなんでもいいですから!!お願いしますアネキ!!!」

ヘッドはそう言ってクロークの腰に抱きつく。

どうやらこのまま認めてくれるまで離す気はないようだ。


クローク「あー…!あー…!わかったから!!わかったから手を離しな!!!

     アネキでもなんでも好きなように呼びな!!」

ヘッド「…!ありがとうございますアネキ!ガガガマジシャンやガガガガールにも

    今夜のことを伝えておきますのでなんなりとお使いください!

    アネキの靴磨きでも部屋掃除でも何でもしますから!!」

クローク「(…連れて帰って来なきゃよかったかな…?)」

ガガガヘッドを連れてきたことを少し悔いるクローク…。

しかしなんだかんだで自分の実力を認め尊敬してくる

舎弟ができたことで彼女もどことなく嬉しそうな表情をしていた…。


続く



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ぴお

Author:ぴお
誕生日:10月6日

年齢:25歳(だろう)

趣味:お絵かき、遊戯王カード、PSO2等

基本的に能天気な楽天家です。
短気だったり偏屈な部分も多いです。

好きな食べ物は炒飯やオムライス、
好きな飲み物は葡萄関連のジュースです。
(ただし普段はお茶と水しか飲まない)

デッキに関してはどちらかと言えば
ファンデッキよりのものが多いです。
たまに殺傷力高いの作るけど。
基本大会に出ないフリーデュエル専門です。

ガガガクラークと面白いデッキをこよなく愛する
デュエリストです。
エグザや貴竜ちゃんも好きだよ!

けっこう子供っぽいです。

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