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遊戯王AW クローク編 5章

クローク(AW) 


当ブログで作られた物語の一つ。

今更ながらですがクロークはガガガクラークをもとに作られたキャラです。

いかにガガガクラークの原型を残しつつ別人みたいにできるかどうかがポイントですね。



クロークは帝グループ本社に向かうべくDDCを出た…。

そこには何故か顔面がボコボコになってるガガガヘッドの姿があった…。


クローク「……なんであんたそんなにボロボロなのさ?」

ヘッド「あっアネキ…お疲れ様です。いや…実はアネキをただ待つのも退屈だなって

    思ってマイアミ市をブラブラしてたんすよ…そしたらかわいい子がいたので

    ナンパしてみたら…男がいたみたいで…ボコボコにやられちゃったっす…。」

クローク「…彼氏持ちかちゃんと確認してナンパしなよ…。

     ってかナンパなんてここじゃなくてもハートランドでいいじゃないか。」

ヘッド「いやいや!だってせっかくのマイアミ市なんすよ!?こっちの女の味も

    確認しておきたいなーなんて…えへへ。」

クローク「…生々しい表現だね。しかしあんたが女好きなんて知らなかったよ。」

ヘッド「はは、彼氏持ちには興味ないのでガガガ学園ではスルーしてますけど

    ガガガガールも好みのタイプっすよ。クラークは…告白した男が

    やたらこき使われてミイラのようになってしまったのを見てから手が

    出しづらくなっちまったっす…。」

クローク「…まあクラークに手を出すのはあたしとしても反対するさね。

     …妹みたいなものだってわかったし。」

ヘッド「…へっ?クロークのアネキはクラークのお姉さんなんですか?」

クローク「…ややこしいけど『後に生まれた姉』ってことになるみたいだよ…。」

ヘッド「へー!なんかロールパ〇ナちゃんみたいっすね。」

クローク「あまりあたしアニメ詳しくないけど…ロ〇ルパンナもそんなんだったっけ。」

ヘッド「そうっすよー。後から作られたお姉さんだとかなんだとか。

    …あ、ちなみにオレ的にはアネキもばっちりストライクゾーン入ってますからね!

    男が欲しくなったらいつでも…」

クローク「…遠慮しとくよ。…さて、それはともかくまずはあたしの服を買わないとね。」

ヘッド「…そういえばアネキの上着とメガネがなくなってますね。」

クローク「戦闘中に燃やされちゃってね…眼鏡と服はばっちり買っておかないと…。」

ヘッド「それならオレがこの辺見て回ってるから近くに店ありますよ!!!」

クローク「よし、それじゃあ服とメガネを買ってからネオドミノシティに行くよ。」


…クロークは今までDDC本社内で起こった出来事を話しながら

ガガガヘッドとともに服屋とメガネ屋に行き新しい物を新調した。

そして、ネオドミノシティ行きの新幹線の中で

ガガガクラークの作った弁当と駅弁を楽しみながら

会話をしていた…。


ヘッド「へぇ!これがクラークの作った弁当すか!これキャラ弁ってやつっすよね?

    アネキにそっくりですね。」

クローク「うーん、シソを使ってあたしの髪色を再現してるね、これは。

     …あ、よかった。玉子焼きも入ってる。クラークの焼く玉子焼き美味しいんだよね。」

ヘッド「女子力高いっすねぇ~。学校では正直真面目な感じだったから

    こういう弁当作れるって意外っす。」

クローク「ふふん、この弁当はあんたにはあげないよ。

     あんたはその駅弁1個で我慢しな。」

ヘッド「…あはは、そもそも弁当代持ってなかったからむしろ

    大助かりなんですけどね…。でもガードナーが

    DDCの次期社長とは…オレ的にはアネキの誕生した

    理由よりそっちの方がいろいろ驚きっすよ。

    …しかしアネキ…前と同じようなメガネとスーツで

    本当に良かったんすか?もう少しオシャレしてもよかったんじゃあ?」

クローク「オシャレって言ってもねえ…あたしはこれが気に入ってるからね。

     そうさね…今度クラークの服の黒いバージョンでもオーダーメイドで

     作ってもらうかな?」

ヘッド「そういえばアネキの名前ってクローンクラークの略だったんすね。

    てっきり由来を聞いたときは一瞬『黒いガガガクラーク』だから

    クロークなのかと…。」

クローク「…まあその由来だとあたしの髪とか肌は別に黒くないからね。

     黒いものが好きだってのは認めるけどさ。」

ヘッド「黒が好きだからスーツも真っ黒なもので決めてるんっすね。

    …うーん、オレ的にはアネキにはもう少し派手な服も

    着てほしいんすけどねー…そうだ、あれなんてどうです?

    『ブラック・マジシャン・ガール』の服を着るとか!!!」

クローク「…ないない。そんな服あたしが着ると思ってるのかい?」

ヘッド「…うぅ、残念っす。」


クロークとヘッドでそんなこんなで雑談をしてたら
    
ネオドミノシティに到着した…。


ネオドミノシティ…帝グループ前…


ゴヨウ・ガーディアン ゴヨウディフェンダー


「…何者だ!」

クローク「ハートランドから来たクロークと申します。…ここに帝グループの

     ガトムズが来ているはずなので会いに来たんですけど…」

ヘッド「…アネキ、こいつらセキュリティっすよ。パンフレットにも載ってますね。

    ネオドミノシティの治安を守る戦闘部隊…まあ警察みたいなもんですね。」

「ダメだダメだ!ここはこのゴヨウ・ガーディアンの名に懸けて通すわけにはいかん!」

「ガーディアンさん!こんなやつら俺たちで十分っすよ!!」

クローク「…予想してたけどやっぱり通してくれない…か。仕方ない、ヘッド!

     力づくで通るよ!!!」

ヘッド「はい!!!」


VSゴヨウ・ガーディアン、ゴヨウ・ディフェンダー


クロークは銃を取り出し、ゴヨウディフェンダーめがけて2発銃弾を放つ。


ゴヨウディフェンダー「うわあっ!!!?」

クローク「ヘッド!」


クロークが名前を呼ぶと同時にヘッドは怯んだディフェンダーに殴りかかる。


ゴヨウガーディアン「ここは通さねえぞぉ!!!」

クローク「…!」

ゴヨウガーディアンに捕まるクローク。

クロークは瞬時に身体からガガガボルトを放ち、ゴヨウガーディアンを痺れさせる!


バリバリ!!!


ゴヨウガーディアン「ぐあっ!!?て、てめえっ!!!」

クローク「…あたた…!あたしまで痺れちゃったよ…

     全身からガガガボルトはあまりやらない方がいいねこりゃ…」


そう言いながらもクロークはすぐに体勢を立て直し、ゴヨウガーディアンの顔面に

蹴りを叩き込む!さらに続けざまにボディブロー、膝蹴り、肘打ちとコンボを

繋いでいき、ゴヨウガーディアンはその猛攻にたまらず気絶した。


クローク「…ふう。」

ヘッド「こっちも終わりましたよ!アネキ!!!!」

クローク「食後のいい準備運動にはなったかな?…さて、乗り込むよ!」


クロークは確実に強くなっていた…。

この門番をしているゴヨウガーディアンもプレアデスやガトムズに劣らぬ強さを

持っていたが一戦ごとに確実に強くなっている彼女の敵ではなかった…。


クロークとヘッドは帝グループ本社の社員を蹴散らしながら

上の階へとドンドン駆け上がって行った…。

そして…5階…。

エレボス


エレボス「…!てめえは…クロークゥ!!」

クローク「エレボス!!!…ちっ、いるとは思ってたけどさ!会いたくなかったよ!」

ヘッド「アネキ、あいつは?」

クローク「帝グループの幹部だよ、これまでの連中より強いから気を引き締めな!」

ヘッド「…は、はい!!!」


VSエレボス


クロークはガガガボルトをエレボスに向けて放つが、

エレボスはガガガボルトを受けたままクロークに突っ込んできた…!


エレボス「オラァ!!!死にさらせ!!!!」

クローク「…ちっ!!」


エレボスはクロークの顔面目がけてパンチを繰り出すが、

クロークは咄嗟にパンチをエレボスの拳に当てる!

互いの手に強い衝撃が走るが、2人とも1歩も下がらない…!


エレボス「なんだと!?俺の拳を…!」

クローク「悪いね、あたしだって強くなってるんだ!いつまでもあんたに

     やられてるわけにはいかないんだよ!!!」

ヘッド「はぁっ!!!!」

バキッ!!!

エレボス「ぐあっ!こ、このガキが!!!!」

ヘッド「余所見する方が悪いんだよ!」

クローク「せえい!!!」


バゴッ!!!!!!

エレボスがヘッドの方に気を取られたスキに

クロークはエレボスの頭にかかと落としを叩き込む。


エレボス「くそっ!!!てめえら生かして帰さねえぞ…!!!」

ヘッド「…アネキ、あんなこと言ってるんすけど…」

クローク「大丈夫だよ、あたしはあいつと2回戦ったけどこうして

     ぴんぴんしてるし。」

ヘッド「…よし、2人で無事に帰りましょう!!」

クローク「そうだね、絶対勝つよ…!!!」

エレボス「くそがぁ…!!!!」


エレボスは完全に頭に血が上っていた…。

ガガガヘッドとクロークの2人に翻弄されながら

次々と小さいダメージではあるが確実に攻撃が

通って行った…。


エレボス「うおおおおおお!!!!!!」

クローク「…!!?」

エレボスは唐突に柱を破壊し、2メートルは軽く超える

自社の石柱を振り回して武器にした!


ヘッド「うわあ…あれやばくないっすか?」

クローク「…パワーは本当にバケモノって感じだね。

     片手であんなもの振り回しちゃってまあ…」

エレボス「あああああああああああああああ!!!!!!」


エレボスは石柱を振り回し周囲事見境なく攻撃を始めた!

ガガガヘッドに石柱が当たり、ヘッドは大きく吹っ飛ばされる…!


ヘッド「ぐ…っ…!!!!」


ヘッドは壁に叩きつけられ、倒れこむ…かなりダメージが大きかったようだ。


クローク「ヘッド!!?」

エレボス「さっきのお返しだあ!!!余所見してるんじゃねえぞおらああ!!!!!」


ドゴォ!!!!

クロークの顔面にエレボスが振り回した石柱が命中した!!!

クローク「…!!!!!」

クロークは大きくよろけるがなんとか持ちこたえ、

再び攻撃の構えを取る。

しかしこちらもダメージが大きかったようで、クロークの頭からは

血が出始め、頭へのダメージと失血で視界が少し歪み始めた…。


クローク「…状況は悪くなったけどここで引くわけにはいかない…!!!!

     ヘッド…!あんたのカタキは取ってやるよ…!!!!」


ヘッド「(…俺まだ生きてるんすけど…)」

ヘッドは薄れゆく意識の中そんなことを思ったが

ダメージが大きくて突っ込む気力もなかったため

とりあえずスルーしておいた…。


クロークはクロークで弟分がやられたことで

少し怒ったのか、目つきが変わりエレボスをまっすぐ睨み付ける…。


エレボス「…てめえのその目…気に入らねえ…!!!」


エレボスはそう言うが内心では少し焦っていた…。

クロークの見せる今までにはないくらい強い「眼力」に

エレボスは一瞬ではあるが「恐怖」を感じた。

今までのクロークとは違う明確な強者としての

オーラを感じ取っていた…。


クロークはエレボスを睨み付けたまま一歩ずつエレボスに

歩み寄ってきた…。


エレボス「(俺がビビっただと?あんな小娘に?ありえねえ…ありえねえぞ!!!)」


エレボスは再びクロークの顔面目がけて石柱を振る。


クローク「…はああああああぁぁぁぁ!!!!!!!!」


クロークはハイキックを繰り出しエレボスの振り回した

石柱を蹴り砕いた!!!!


エレボス「(…!?なにっ!!!?今こいつ何を…)」


バギィッ!!!!!!!!


エレボスが気づいたときには既にクロークは目の前に来ており、

エレボスの顔面にパンチを叩き込んでいた。

強烈なパンチにエレボスは倒れこむ。


エレボス「(…こいつ…どこまで強くなりやがるんだ…!)」


倒れこみ、受けたダメージが大きく立ち上がれないエレボス。

しかし、エレボスは自分が負けたことよりも

クロークがさらに強くなっていくのかどうか…

そのことに興味を抱き始めていた…。


クローク「…ここは通らせてもらうよ、エレボス。」

エレボス「……好きにしやがれ。……次は負けねえぞ。」

クローク「…望むところだよ。」

ヘッド「あ、あねき~…お、オレもいきますよ~。」


ヘッドもふらふらしながら何とか立ち上がりクロークに付いていく。


帝グループ本社6階…社長室


ガチャ!

6階の大きなドアを開け中に入るクロークとヘッド。

中には2人の人物がいた。

1人は帝グループの社長と思わしき人物。

もう1人は…ガトムズだった。

やっと見つけたと安堵の表情を浮かべるクローク。

ガトムズ


ガトムズ「…よくここまでたどり着いたものだな、クローク。」

クローク「あんたに聞きたいことがあるからね。」

アイテール

「…ふむ、客人ですか。DDCと我が社の取引中でしたが…まあ問題ないでしょう。」

ヘッド「あなたがここの社長さん?」

「…ええ。私はアイテール。帝グループの社長を務めてます。

 あなた方のことは我が社の情報網で調査済みですよ、

 クロークさん、ガガガヘッドさん。」

クローク「…単刀直入に聞くよ、バスターブレイダーを殺したやつが誰なのか…

     そしてガガガクラークの母親が今どこにいるのかを教えてほしい。」

ガトムズ「…実は私もバスターブレイダーを殺したのが誰なのかは興味がある。

     それをここに確認しに来たのだが…。」

アイテール「その情報はエレボスに調査させてます。」

クローク「…エレボスが?」

アイテール「エレボスはクロークさん…あなたに対して強い執着心を持ってるようですから。

      あなたの師匠のことを調べて弱点でも見つけようとしてるのかも

      しれませんね。」

クローク「…うーん、エレボスとなると答えてくれそうにないね…。

     社長さん、あんたエレボスの上司なんだから何か聞いてないのかい?」

アイテール「申し訳ありません…。私の方ではどうにも…。

      エレボスは優秀なのですが中々頑固な部分がありまして…

      そこは私でもどうしようもないのです。」

ヘッド「うーん、アネキ…どうします?」

クローク「……まあ仕方ないね。そっちはあたしたちで地道に調べるしかなさそうだね。

     …じゃあクラークの母親の方はどうなんだい?」

アイテール「…ガガガクラークの母親ですか。恐らくはこの写真に写ってる人物ですね。」


アイテールは一枚の写真をクロークに見せる。

ガガガクラークに似ているが少し大人びた顔をした女性が

その写真には写っていた…。


クローク「(…これがクラークの母親…うん、確かに似てるね。)」

ヘッド「うはあ、美人じゃないっすか。…で、このお母さんは今どちらに?」

ガトムズ「……もういない。」

ヘッド「…え?」

アイテール「ガガガクラークの母親は…すでに死んでいるのです。」

クローク「…!」

アイテール「…そして奇妙なのはその死体です。」

ガトムズ「ただ死んでるだけではない。…魂が抜かれてるのだ。」

クローク「魂が?…どういうことだい?」

ガトムズ「少々オカルトチックな話にはなるが…普通この世界の者は死んだら

     魂はその場に残留思念として残る。それを霊力の扱いに長けた者が

     成仏させたりするのだが…。」

ヘッド「…その魂そのものが存在しなかったってことっすか?」

アイテール「その通りです。…そしてクローク、あなたにとって重要な情報が

      この死因にも関わってます。」

クローク「どういうことだい?」

アイテール「…あなたの師匠であるバスターブレイダー…あと一緒にいた

      カオスソルジャーの死体からも魂が抜かれていたのです。」

クローク「…それってつまり…」

アイテール「あなたの師匠とガガガクラークの母親を殺したのは同一人物の

      可能性がかなり高い…ということです。」

クローク「…なんだって?…そもそも死体から魂を抜くなんて

     本当にできるのかい?」

ガトムズ「先ほども言った通り霊力の扱いに長けた人物でないと

     魂の成仏は出来ない。…魂を抜くのもまた霊力の

     扱いに長けた者と考えるべきだろう。」

ヘッド「…じゃあ霊力を扱える人間を探せば…!」

アイテール「残念ながらそうはいかないのです…。

      霊力を扱うのは一種の才能なのですが…その才能を

      持っているかどうかを見極めるのがかなり難しいのです。」

ガトムズ「霊力の扱いに長けた一族なら『影霊衣(ネクロス)』という

     種族はいるが…私が聞いてる限りでは彼らはシロだ。

     そもそも魂を抜く動機もないしな。」

クローク「…魂を抜いて得をする人間…うーん、確かに難題だね…。」

ガトムズ「…そういうわけで我々としても地道な調査しか出来てないというのが

     実情だ…。」

アイテール「エレボスが何か掴んでるなら私の方にも報告があるとは思うので…

      申し訳ないのですがそれまでお待ちいただけますか?

      日を改めて出直していただけるとありがたいです。」

クローク「……わかった。」

ヘッド「アネキ…ここまで来て収穫なしで帰るんすか!?」

クローク「…あたしたちに出来ることも限られてるからね…。

     それにクラークの母親はもうこの世にいないということが

     わかっただけでも進展だよ。…嫌なニュースだけどね…。」

ヘッド「…うう、仕方ないっすね…。」


こうしてクローク達は日を改めて出直すことにした…。

5階を通って帰る時にエレボスの姿が見えないことを確認した。

再びリベンジする準備をしているのかはたまた

バスターブレイダーの情報を調べに行ったのか…。

クロークは深く考えないようにした。

今は早くハートランドに戻ってクラークに掴んだ情報を

教えることにした…。

…数時間後…ハートランド…


ヘッド「…アネキ、俺の家はあっちの方なのでこの辺で…」

クローク「ああ、気を付けて帰るんだよ。あんたも狙われるかも

     しれないからね。」

ヘッド「はは、大丈夫っすよ!その時はアネキにすぐ連絡しますから!」

クローク「…あたし頼りなんだ、そこ。」

ヘッド「それじゃあ失礼します!アネキもどうか気を付けて!!!」


こうしてクロークはガガガヘッドと別れた…。

クロークはガガガクラークの家へと歩き始めた…。


クローク「(…クラーク…今日あたしが話すことはあんたにとっては

      いろんな意味で辛い事実になるかもね。)」


クロークは自分にとって姉とも妹とも呼べるクラークの心を案じつつも

ガガガクラークの下へと向かっていった…。


続く。

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プロフィール

ぴお

Author:ぴお
誕生日:10月6日

年齢:25歳(だろう)

趣味:お絵かき、遊戯王カード、PSO2等

基本的に能天気な楽天家です。
短気だったり偏屈な部分も多いです。

好きな食べ物は炒飯やオムライス、
好きな飲み物は葡萄関連のジュースです。
(ただし普段はお茶と水しか飲まない)

デッキに関してはどちらかと言えば
ファンデッキよりのものが多いです。
たまに殺傷力高いの作るけど。
基本大会に出ないフリーデュエル専門です。

ガガガクラークと面白いデッキをこよなく愛する
デュエリストです。
エグザや貴竜ちゃんも好きだよ!

けっこう子供っぽいです。

ちなみにこのブログはリンクフリーです。
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