遊戯王のゲームオリジナルキャラを語ろう!(ヘイシーン、カード魔神、ミサキ編)

真DM 

WCS2011 


今回の記事では遊戯王のゲームに登場するオリジナルキャラ…

その中でも昔のゲームで大ボスクラスとして立ちはだかった

「ヘイシーン」と「カード魔神」

そしてDSのWCS2011でヒロインだった「ミサキ」について語ります。

なんでこの3人なんだというのはただ単に僕がプレイしてきたゲームで

印象に残ったキャラ…というのが一番の理由ですが、

最近は遊戯王のゲームも中々発売されず、このまま埋もれさすには

勿体無いという思いもあり今回語ります。

ゲームオリジナルということもあり、資料が少なく

僕の思い出頼りな部分がありますが読みたい方は続きをどうぞ。


※当然と言えば当然ですがゲームのネタバレを含んでるので

 ネタバレが苦手な人は注意です(古いゲームだからあまりいないと思うけど)






・ヘイシーンについて


ヘイシーン 

ヘイシーンは「遊戯王 真デュエルモンスターズ 封印されし記憶」及び

「遊戯王 フォルスバウンドキングダム 虚構に閉ざされた王国」に登場する

ゲームオリジナルキャラです。

パッと見、原作のデュエルしない回で闇遊戯に罰ゲーム食らってそうな見た目

してますが、千年アイテムを使い世界征服を企むという

計画の規模だけはすごく大きいです。

しかしその役回りは大体ラスボスの前座的存在であり、黒幕に利用されてたりで

最終的には消滅する、カードにされるなど不憫な男。


真デュエルモンスターズでは最初に主人公と戦い、

「負けるまで先に進めない」強制負けイベントをふっかけてきます。

最終的には千年アイテムを揃えるも、後述する「カード魔神」によって

カードにされて燃やされてしまいます


フォルスバウンドキングダムでは中盤のボスを務めますが、

ヘイシーンを遊戯or海馬が追い詰めたところで黒幕である

「スコット・アーバイン(元海馬コーポレーションの研究員)」が

登場し、ヘイシーンはここで文字通りの意味で消去されます


総じて「強敵」感はあるけれども悲惨な末路を迎える「前座感」が拭えないキャラと

なっています。ゲームオリジナルのため原作では微塵も触れられませんが

原作的にはアホナディンアクナディンが一番近いポジションでしょうか。

余談ですが、フォルスバウンドキングダムのヘイシーンは使用する

モンスターのレベルが同ステージの兵士より若干低く設定されており、

そのステージで戦う敵で一番弱いというギャグみたいなボス戦になってます。

(おそらくはプレイヤーの詰み防止のためでしょうが…)



・カード魔神について

カード魔神(第一形態) 

カード魔神は先述のヘイシーンと違い、昔の遊戯王ゲームにおいて

大体ラスボスを務めた正に真の黒幕と言ったキャラです。なんだこのおっさん!?

登場するのが基本的に物語の本当に最後の方と言うこともあり、

正直「最後に戦う」以外の印象はあまり残りません。

真デュエルモンスターズでは連戦後にセーブをさせてくれないまま戦闘に入るという

非常に斬新な手段でプレイヤーを追い詰めてきます。


しかし、前座となるセトが驚異の初手青眼究極竜率を誇ってるため

カード魔神よりセトの方が印象に残るかもしれません。

カード魔神(第二形態) 

また、カード魔神には↑の第2形態が存在します。つよそう。

戦闘中にパワーアップするというわけではなく

1度負けた後往生際が悪く再戦を挑んでくるというスタイルは

少しシュール。真デュエルモンスターズにおいて間違いなく

強敵…なのですが、このゲーム自体が

メテオブラックか双頭の雷龍を出して敵が強いモンスター出さないよう

お祈りとリセットを繰り返すゲーム
のため相対的に影は薄いです。

(メテオブラックが手に入るとは言ってない)


フォルスバウンドキングダムでは最終面に登場し、

遊戯編では「オベリスクの巨神兵」を、海馬編では「オシリスの天空竜」

使用してきます。第1形態はこれまでのステージの敵よりちょっとレベル高い

くらいですが、第2形態はなんとレベル99です。ここでも再戦してくるのか…

城之内編では時系列の都合上出番なしですが。

余談にはなりますが、フォルスバウンドキングダムのカード魔神第2形態戦のBGMは

クライマックス感が凄く、個人的に非常に好きです。


ちなみに個人的なフォルスバウンドキングダムの評価としては

アサシン、スカルビショップ、魔導紳士Jなど、妙なモンスターが

優遇されており、シミュレーションRPGとしてはそれなりに良作だと思います。

モンスターの種類の少なさとテンポの悪さに目を瞑ればですが。

2週目以降はオベリスクorオシリスが使用できるようになり、

周回を重ねるごとに神を呼び出すアイテムの数が増えていき、

「神を出して敵をボコるゲーム」と化すある意味「神ゲー」になりますが。


…こいつら今後のゲームに出れるんだろうか…w




・ミサキについて


ミサキ 

ミサキは「遊戯王 WORLD CHAMPION SHIP2011 OVER THE NEXUS」に

登場したゲームオリジナルキャラです。

第4章から登場し、いきなり主人公にデュエルを挑んできた後、

主人公の友人であるトオル含めた3人でWRGP(ワールドライディングデュエルグランプリ)

に出場することになります。予選終了後にゴースト軍団の襲来により

Dホイールが故障し、本選に出場出来なくなりますが、その後も

主人公の勝利を最後まで祈り続け、裏で支え続ける等

ぶっちゃけ遊戯王アニメのヒロインよりよっぽどヒロインしてます。

(さすがにさらわれたりとかはありませんし小鳥程のヒロイン力はありませんが…)

使用するデッキは「エレキ」であり、直接攻撃とオネストによる打点強化、

キリギリス2体によるロック等、長引くと中々厄介な相手です。

同じチームのトオルが「スクラップ」を使うこともあり、主人公が7期の

テーマを組めばチーム「第7期」になります。しかし

馬はご存知ホモコーンチームユニコーンが使いますし、極神はチームラグナロクが

使用し、カラクリは何故かチームカタストロフが使用してくるため

基本的にどのテーマを選んでも既存キャラと被る罠。

…僕はガスタを使って強引に「7期」チームにしましたが。

プレイヤー目線で見ると、エレキ自体が低速なテーマということもあり、

対戦相手としてはそんなに強く感じない…のですが、ゲーム内の

仲間としての彼女は非常に頼もしいです。

というのも、彼女は主人公チームにおける「メカニック」担当であり、

チーム5D'sに遊星やブルーノといった優秀なメカニック勢が飽和しているのに

対し、主人公のチームはミサキしかメカニックがいません。

主人公のDホイールが完成するのもミサキが仲間になった後であり、

正しく縁の下の力持ちとして働いてくれます。

デュエルの腕もストーリー上においては非常に強く

アニメ5D'sにおいて強敵だった「チームユニコーン」と主人公チームのデュエルでミサキは

ブレオを倒し、アンドレのライフを6000削った上でワン・フォー・ワンを

伏せた状態で主人公にバトンタッチという完璧なフォア・ザ・チームを行ってくれます。


ブレオはデッキコンセプトがデッキ破壊なので本編での強さの描写も少々地味

部分がありますがアンドレは遊戯王5D'sにおける最強クラスのデュエリストであり、

アニメではジャックとアキのライフを0にした上に遊星のライフを半分削るという

恐ろしい強さを発揮した強キャラです。そのアンドレのライフを6000も削った

ミサキが相当な実力者であることが窺えます。

また、ゲーム終盤ではストーリーの都合で主人公はジャック、遊星と3人でチームを

組んで決勝トーナメントに挑むのですが…この決勝トーナメントにおいて

遊星もジャックもアニメでバリバリだった補正が皆無であり、

極神を倒しきれず退場したりワイゼルにスカノヴァを吸収された最悪の状態で

主人公にバトンタッチするジャック、ミゾグチのライフを半分も削れず

退場したりプラシドのライフを1も削れずやられる遊星等


とことんプレイヤーにハンデを負わせてくるので

WCSをプレイしたプレイヤーは

「こいつらより直接攻撃でライフゴリゴリ削れるミサキを

 決勝トーナメント出した方が良かったんじゃあ…」

と思ったプレイヤーが多かったとかそうでないとか。

そんな辛い戦いの後、チームニューワールドを撃破した

主人公にミサキは笑顔で「未来を、ありがとう」とお礼を言ってくれます。

未来を、ありがとう 

↑DSとしては珍しい気合の入った1枚絵。やっぱりミサキがヒロインじゃないか!

さて、ミサキはこのゲームにおいては「ブルーノ」ポジションでもあり、

細かい設定こそ語られてませんが、恐らくZONEやアポリア、アンチノミーやレイン恵(TF)と

同じ「未来組」であると思われます。普段はピンクの可愛らしいDホイールに乗ってますが

主人公にアクセルシンクロ(という名のトリシューラ)を伝授するためにわざわざ格好を変えて

修正テープオメガ・ホークに乗って現れたりとここでも縁の下の力持ちとして頑張ってます。

…まあ彼女がブルーノポジに収まったせいかこのゲームではブルーノがデュエルすら出来ない

空気キャラとなってますが…。

また、ミサキはこの時期の遊戯王ヒロインとしては珍しく、胸があまり大きくありません。

胸囲の格差 

↑歴代ヒロインでも豊満なそれを持つアキと並ぶとわかりやすい?

ちなみにミサキは立ち絵が上半身しかない都合上、全身の資料がないです。

厳密には全身のモデルは作られてるのですが、DSのモデリングなので

お世辞にもあまり綺麗とはいいがたいです。

ミサキ(アナログ) 

↑一応全身はこんな感じ。

アナログな絵で申し訳ないですが…。


さて、ここまではゲーム内での活躍やデッキ、デュエルの強さなどを綴りましたが、

彼女がどういうキャラなのかと言うと、「お世辞にも愛想が良いとは言えない」

これに尽きます。かと言って優しくないわけではなく、主人公のDホイール作成および

パーツ収集に協力してくれたり、主人公がゲーム内で初めてタッグデュエルする時に

組んだり、ブルーノにDホイールの強化方針で協力してもらった時にはお礼を述べたり、

ただ単に「不器用なだけ」であることもわかってきます。

また、お礼を言われ慣れてないのか照れ屋なのか、お礼を言われると口元が

緩みながら「え…えう…」と戸惑ったり、クリア後には実はライオンが好きであり、

ライオンをもふもふするために精霊世界に行ってレグルスを追いかけ回す等、

なんだかんだでインパクトがあるシーンが多いです。

プレイしていくと段々好きになっていけるタイプのキャラですね。

アニメに逆輸入して欲しい、タッグフォースにも出してほしい等のファンも多い

彼女ですが、今後の出番はどうなることやら…。

メカニック兼未来組である以上、設定的には凄く使いやすそうですけどね…。





・おまけ 遊戯王のゲーム達

オリジナルキャラが出るゲームだけでなく、遊戯王のゲームは中々

個性的な作品が揃ってます。カードゲームアニメとなってる昨今の

遊戯王ですが昔は実はそんなにカードゲームしてなかったこともあり、

癖の強い作品が多数生まれました。その一部を紹介します。


カプモン 

↑カプセルモンスターコロシアム。

原作では「カプセル・モンスター・チェス」という

遊戯とモクバしかプレイしてないゲームが元になってます。

(原作では2回ありましたがどっちも遊戯対モクバ)

GBにも近い内容のゲームが何故かあったりしますが…


ダンジョンダイスモンスターズ 

↑GBAにて発売されたダンジョン・ダイス・モンスターズ。

原作のDDD(赤馬社長の使ったカードじゃないよ)がモデルになってる

ゲーム。通称「御伽王」。

ゲームのおまけに特典としてブラマジガールのカード

(デュエルで使えるものではなくブロマイド的なもの)

が3枚ついており「ブラマジガールのカードを買ったらゲームが付いてきた」

状態である。ゲーム自体は人の好みによるが僕個人的にはそこまで

つまらないとは感じませんでした。…売れ残る理由はやっててなんとなく感じましたが。

パッケージに写ってるはずのブラマジガールをゲーム内で入手するのが

異常に難しく、ブラマジガールをドロップする闇遊戯を延々と

借り続けなければなりません。

ちなみにガーゴイルパワードが低レベル、高火力、中耐久と妙に強いです。

後、アニメで御伽君が考えたゲームですが御伽君そんなに実は強くないです

余談を言うと、何故か蛭谷の部下が6人個別キャラとしてそれぞれと

対戦できる
という謎優遇されてます。

フフ…中々良い眺めだぜ城之内 

まあ蛭谷は原作でも2回登場した優遇キャラだしね!!!


双六のスゴロク 

↑カードバトルボードゲームというよくわからないジャンルのゲーム。

双六のスゴロク。…一見クソゲーっぽいですが

意外と高評価。僕は完全に理解しきれず途中で投げてしまいましたが…。

思えばカードゲームが流行した後も結構カード以外のゲーム出したり

挑戦的ですよね。(カードのゲームの調整がめんどくさいのもあるかも?)


遊戯王8 

↑遊戯王8。カードゲームのゲームなので上記の連中と比較すると

そこまで癖はなさそうに見えますが、

実は遊戯王史に名を刻む屈指の高難易度ゲーです。

・雑魚狩りでポイントを稼ごうにも全然溜まらないポイント。

・テキストだけで判別できないカードの隠れ効果。

・毎ターン一々挟まるカードの処理による悪テンポ

・ライフ3万越えのぶっ飛んだボス敵


あらゆる要素でプレイヤーを妨害してきます。

ポイント集めが苦行になりチートでポイントをマックスにして

デッキを思い切り強化した結果ラスボスに負けて当時の僕は茫然としました。

ナンダコノゲームハァ!


WCS2009 

↑上記の遊戯王8とは別ベクトルで僕を驚愕させたゲーム。

ワールドチャンピオンシップシリーズ(以下WCS)は

2009~2011が5D'sを題材にした作品でミサキさんは2011に出演してます。

そしてこのWCSシリーズは「デュエル以外が難しい」とよく言われる

シリーズなのですが…このWCS2009は「デュエル難しい」のです。

まずデュエル以外の難しい部分ですが、基本的に

バイクによるレースに集約されます。

これはバイクのパーツを買って強化することで回避できるのですが…

デュエルも難しいせいでカードのパックを買うかバイクのパーツを買うか

無駄に悩まなければなりません。そしてバイクの強化パーツは

一切落ちてないという嫌がらせぶり。

そのためバイクを未強化状態だと、

牛尾さんから逃げるとこでほぼ詰みます。

一応スタートダッシュを成功させて一度も障害物に

ぶつからなければ逃げ切れます
が、そもそも

スタートダッシュに失敗したら敗北確定なので

バイクの強化を事前に済ませなければ非常に厳しいです。

…というかここにたどり着く前に悪名高いバイク奪還の

スニーキングミッション
があるため、そこでまず詰む人は詰みます。

メタルギアのゲノム兵なんて目じゃないレベルの敏感で優秀な

セキュリティの目を掻い潜ってDホイールを奪還しなければなりません。

見つかった場合「見つけたぞ!デュエルだ!」なんてことにはならず、

見つかったら即ゲームオーバーやり直しという嫌なリアルさが

プレイヤーを「これカードゲームだっけ?」と言う心境に陥れてくれます。


…ではカードゲームとしてはどうなのか?

こちらも恐ろしく難易度が高く、まずは

シンクロ登場後初のDSゲームソフトなのにストーリークリア後まで

シンクロが収録されたパックが解放されないという

意味☆不明の縛りプレイを強要されます。


しかもクリアまでの間敵達は容赦なく主人公を追い詰めます。

序盤のサテライトには六武衆使いがいたり

中盤シティに行けるようになってガキ相手にポイント

荒稼ぎじゃ!と奮起したら子供が「スキドレバルバ」を使ってくる

モブだからと甘く見てるとボコボコにされます。

ストーリーはストーリーで牛尾は次元幽閉ガン積みだったり、

ストーリー終盤ではシンクロ召喚もろくに使えない状態で

シンクロアンデ、氷結界、ライトロード、シンクロダークと

ライフ回復なしの4連戦
をやらされるなど

さながらこのゲームをプレイする時には

「チーム太陽」を使ってるような気分になるでしょう。

この4連戦のいやらしいところは「ライフ回復なし」のくせに

毎試合盤面がリセットされる
ので強い盤面揃えたからと言って

後の試合が全く有利にならないところです。

(勿論肥やした墓地もリセット。制作者はドSかなにか?)

しかしこのゲームと2010年を経て、ミサキが出るWCS2011では

詰みポイントが殆どなく、主人公のデッキも序盤からそれなりに

整ってる良ゲーとなったのである。

(WCS2011は2011でアーリーボムを避けるミニゲームで詰む人続出だけど)




なんかすごく長くなりましたが、遊戯王の歴史はカードも、それ以外のゲームも

ひっくるめて「遊戯王」です。

最近は新作が中々出ませんが次に何か出るのであれば昔のゲームの要素も

取り入れつつ、新規にも古参にも優しいゲームを作ってほしいものです。





スポンサーサイト

コメントの投稿

Secre

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

プロフィール

ぴお

Author:ぴお
誕生日:10月6日

年齢:26歳

趣味:ドラゴンボール、お絵かき、遊戯王カード、ポケモン等

基本的に能天気な楽天家です。
短気だったり偏屈な部分も多いです。

デッキに関してはどちらかと言えば
ファンデッキよりのものが多いです。
たまに殺傷力高いの作るけど。
基本大会に出ないフリーデュエル専門です。

ガガガクラークとガスタをこよなく愛する
デュエリストです。
エグザや貴竜ちゃんも好きだよ!

けっこう子供っぽいです。

ちなみにこのブログはリンクフリーです。
相互リンクなどの申し込みなどは
コメントでお願いします。
大喜びでリンクさせていただきます。
ブロとも等も大歓迎なので
どうぞよろしくお願いします。

Pixivやツイッターでも活動してます。
声をかけていただければ返事いたします。

twitter
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
このブログのLP
ブロとも一覧

【暇人がお送りするブログ(´・ω・`)】

T.K.Y.のドラグニチィ

REDの放課後日記

タイトルはそのうち決める

エンロハルバル。

木の下のアノ場所

決闘の開始を宣言する!

きちんとチキン

まにゅあるとらんすみっしょん

メテオ2号  セイクリッドデッキ使い

らりる日和

ぼっちの遊戯王日記

ももの缶詰

宮廷アリス

お父さんだってデュエルしたい!

まさしく華麗なる駄文

大人げない大学院生の遊戯王日記

一札入魂!

ゆうぎおうびより

☆ぞえりんサンクチュアリ☆
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR